maa

5月 16

[video]

punipico:

http://via.me/-c56thlu

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(flatmountainから)

(元記事: hevimeta (pipcoから))

(suzukinasakeから)

5月 11

motionaday:

Nightvision
Monday: Taiyo Yamamoto

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Nightvision

Monday: Taiyo Yamamoto

(yaruoから)

(l9gから)

5月 10

肉を買う際、ただひとつ注意しなければならないことがあります。 それは次をご覧ください。


肉厚3センチ

肉厚3センチ

とにかく3センチ以上厚みのある肉を用意してください。 これが今回のポイントです。

薄いとうまく焼けません。


ヒレ肉を室温に戻す

肉はまず冷蔵庫から出して室温に戻しておいてください。 余分な脂があれば取り除いて準備完了です。

鍋に油をひかずに肉を置きます。


火力は最小

焼く

ここで火をつけます。

火力は最小でお願いします。


ヒレステーキを焼く

普段ステーキを焼くならば「ジャーッ」という音とともに白煙が立ち上り、 今すぐにでもかぶりついてやりたい、という香りがしてきますが今回の調理法では何の変化もありません。 いわば地味です。

でも4、5分間、鍋の上の肉を見守り続けているとある変化に気づくはずです。 少しずつ、肉汁がにじみ出てきているのです!  耳をすますとかすかに「ジリジリジリ・・・」と音をたてているはずです。 この肉汁があるからこそ、油をしかなくても肉が焦げないのです。


ヒレステーキを裏返す

4、5分焼いて肉汁が全体ににじみ出たところで肉を裏返します。

裏返してからは2、3分で焼き上がりになります。


ヒレステーキの側面を焼く

焼きあがっても肉の側面にまだ赤い部分があると思いますので鍋にあてて色を変えます。


ヒレステーキに塩コショウをふる

塩、胡椒

仕上げに黒胡椒をふりかければヒレステーキの完成です。

お好みですりおろしたニンニクを肉に塗ってみたりします。

※どうして最初から塩を振っておかないのかというと、塩が肉汁を溶けださせて栄養素を壊すからです。


ヒレステーキ焼き上がり

焼加減

こうして完成したステーキの中心温度は65度ぐらいで、栄養素の入った組織が壊されていない状態になるそうです。

そのため、ナイフを入れると肉汁がしたたり、肉に味があって柔らかく、なおかつ胃に負担をかけないという3拍子そろったステーキになります。 今回の焼加減は、 ミディアムレアといったところでした。

” — ヒレステーキ | レシピサイトぷちぐる (via itokonnyaku)

(yaliangから)

ishida:

syonbori:

これは即売会のポップに革命を起こすかもしれない。… on Twitpic

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(yaliangから)

思い出すジーンズチェーン店での返品作業

 筆者は1994年から96年半ばまで洋服の販売員をしていた。1900円のTシャツが主体となる低価格レディースカジュアル店や「リーバイス」「ラングラー」「ボブソン」などのナショナルブランドジーンズを扱うジーンズカジュアル店、そして最後は靴の専門店で販売を手掛けた。大学を卒業したばかりなので凄腕でも何でもない凡庸な販売員だった。

 ジーンズカジュアル店には1年強勤務して、靴専門店に異動となった。筆者が勤務していたジーンズカジュアル店はチェーン店で、ナショナルブランドのジーンズを壁面に高く積み上げて店内のミシンで裾上げするというありふれた販売形態の店舗だった。「リーバイス」「ラングラー」「ボブソン」との取引がメーンで、「エドウイン」ブランドは一部店舗に置かれているにすぎなかった。おそらく何らかの事情でエドウイン側に口座を作ってもらうことができなかったのだと思う。残念ながら「ビッグジョン」「ブラッパーズ」ブランドは取引がまったくなかった。

 余談だが、当時は「ラングラー」ブランドがまだ健在だった。ラングラー・ジャパンが企画・製造・販売を手掛けており、筆者が業界紙に入社してしばらく経った99年に社名をVFジャパンへ変更した。しかし、その翌年の2000年にVFジャパンは解散。「ラングラー」ブランドはエドウインの子会社であるリー・ジャパンが企画・製造・販売することになり、今に至っている。したがって現在のリー・ジャパンは「リー」と「ラングラー」の2つのブランドを所有していることになる。

 さらに言えば、当時はボブソンのレーヨンジーンズ「04ジーンズ」が大ヒットしていた時期であり、平日でも数本販売することができた。店頭価格7900円の「04ジーンズ」が5本売れると、それだけで約4万円の売上高が稼げるので、店員からすれば04ジーンズはありがたい存在だった。

 一口にレーヨンジーンズ、ソフトジーンズと言っても、春夏と秋冬で商品の特徴は大きく変化した。春夏商品は肉薄で、秋冬商品は肉厚だった。色も春夏は淡色、秋冬は濃色が多かった。2月下旬ごろに春夏商品が入荷し、8月下旬ごろに秋冬商品が入荷する。そんな商品サイクルだったことを記憶している。

 当時の記憶をたどると、時期はずれになった季節商品については返品伝票を書き、それを同封して仕入れ先に商品を送る。それと入れ替わりに新しい季節商品が入荷するという手順だった。例えば、2月下旬に肉厚・濃色商品やコーデュロイ素材・起毛素材商品などを梱包し、返品伝票とともにボブソンやラングラー・ジャパンなどに送り返すのである。そうすると、肉薄・淡色商品やライトオンスデニム素材などの春夏商品がほぼ同じ分量、新たに入荷する。そして空いた棚にそれを並べる。そういう作業である。

 これは要するに消化仕入れの仕組みである。売れない季節商材を返品し、新しい季節商材を入荷してもらう。そして売れた分だけ仕入れ代金を支払う。秋冬商品で考えると8月下旬に入荷して2月下旬に返品するのだから、その期間は半年である。送り返されてから支払いが確定するわけだから、小売店側からメーカー側に仕入れ代金が支払われるのは季節商品を投入してから半年以上先ということになる。何ともサイクルの長い商売形態だ。

” — ジーンズメーカーを壊した消化仕入れ:日経ビジネスオンライン (via yukiminagawa)

(petapetaから)

5月 08

“しかも外国人はウオッカのちゃんとした冷やし方を知らないというので、それも教えてくれた。まずソ連のウオッカじゃなくちゃいけない。冷凍庫(冷蔵庫じゃないよ)に入れ、次の日取り出し30分ほどしたら、また冷凍庫にしまう。これを3日繰り返す。4日目には瓶の外側がうっすらと霜がかぶったようになる。これをシューバшуба(毛皮の外套という意味)といい、こうなればもう飲み頃。リュームカに注ぐとトロっとしてオイルみたいだ。こういう話はロシア人それぞれに一家言あるらしい。” — ウォッカとかロシアとか - neko73のつめとぎ (via kirisaki)

(pipcoから)